慰安旅行1
- 2008/03/31(月) 19:34:53
実は、うちのパパさん
昨日から、
慰安旅行(という名の、酒盛りの旅)
に、いかれておりました。
ブログ更新中(夕方)
1通のメールが・・・・・
「5時前かも」
暗号のような(笑) シンプルメール
いつもの事なので、
「あー5時に帰ってくるんだな。
迎えにこいってことだなっ
今、3時半すぎだから、まだまだだな」
最近、なかなか更新できなかったので、書きたい事がたくさんある私は、
の前で夢中です
しばらくして・・・・


電話が鳴り・・・・
「今、どこー」
「・・・・・・・ん?
家・・・」
「ブチッ
、ツー、ツー、ツー、・・・・」
ナハッ ナハッ
結局どっち?
- 2008/03/31(月) 16:51:36
最近
は、子供の習いごとがちょっと忙しい けんけんです
その中で、ちょっと、不思議に思う出来事が・・・・
たくさんの生徒さんがいる中で、選ばれた子供たちが、参加できるイベントがいくつかあります
これらの、イベントは、先生に選ばれた子供たちが、参加します
つまり、希望しても、出れない子もいます
ただ、選ばれても、参加をするかしないかは、最終的に、個人で判断できます
やはり、習っている、子供たち本人は、みんなが、でたいし
それに向かってがんばる子も少なくありません
ただ、選ばれて取り組むにあたっては、やはり、通常のレッスンの他に、
練習もたくさん入りますので、いそがしくます。
先生と一緒のレッスンもあれば、必要に応じて自主練もします
そんな中で理解できない事がありました
イベントの練習がある事に対しての会話です・・・
その1「・・・・・・(省略)で、自主練とかも、できる範囲でやることもあるよねー」
「・・・・・・・でもさー、うちらはさー子供達のやる気がなかなかともなわないからさー 親もがんばりづらいよね・・・・」
その2「先生は、レッスンみてくださらないのかな」
「みてくださるけど、通常のレッスン以外の時間で、お願いする場合は、先生のあいている時間にお願いする形になるよねー(そうなると、必然的に土日、もしくは、平日の日中か、夜になる)」
「(すごく困った様子で)そうだよねー」
その3「練習時間はさ、自分たちで、決めていいんだよ。自主練だったら、
みんな仕事もあるしさ、みんなの都合のあう時間で、全員あつまるのが無理だったら
(保護者)話し合って、交代制でもいいんじゃないかな?」
「そうだねー、でも、○○さんがいてくれると、いいけど、
いないと、まともな練習にならないよねー」
「あはは、うーん、でもそこは、自分たちでも、やってみないと、できるようにはならないよー」
「(お友達同士で、顔をあわせて)ええー!」
その4「参加、不参加は、自分たちで選べるんだよ。 いろいろ考える事もあるから、また、話し合ってさ、もし不参加なら、次のレッスンの前までには、連絡ください。」
「うちらは、別に、参加したくないわけじゃないんですよ、でもただ、実は、今日もパパが、カンカンなんですよー」
ううーん・・・・
この人たち(全体のごくごく1部の方ですが)、毎回こんなことばかり言っているけど・・・・
今回、初参加というワケでは、ありません・・・
しかも、2、3人の仲良しさんが集まると、こうなります。
しかし、時に、個人になると・・・「私も、人に流されるタイプなので・・・すいません」
という、方もみえたり、「私が、個人的に、みんなの話を聞いてて思うんですけど、多分、ゴールデンウィークに練習が入るのが、嫌なんだと思う・・・」
とかいってみたり・・・
みんなの前では、言わないんだけど、1対1になると「私、この前のイベントを見て、やっぱり、子供にでて欲しいなーって、思うから、私は・・・・(後は言葉を濁す)」
さすがの私もお手上げです(笑)
みんなが、そろっていたので聞いてみました
ちなみに、
「子供達は、でたいの?」
「そんなもん、子供にいったら、なんでも、出たいって、言うにきまってるじゃなーい!!(笑)」
「そうだよねー。(前回も不満や文句が多く、大変を連発していたので)
で、ママ達的には、大丈夫?」
「うーん・・・・・(沈黙)」
みんな、自分の意見は、あるのか、ないのか。
自分の子供の事なのに、ね。
今までにない新しいタイプのママたちです。
優勝記念
- 2008/03/31(月) 00:52:22
素敵でしたー
- 2008/03/30(日) 23:56:20
姉弟で、ダンスの先生よりご縁をいただき、
ある舞台に、立たせていただきました。
出番がエンディングに近かった事もあり、親子で鑑賞させていただきました
(なんて、贅沢

)
演者の方には、耳にハンディキャップがある方が、中心になり、
パフォーマンスをされるものもありました。
本当に良かったです
ほんとに感動すると、意外に言葉にならないものですね
実は、この舞台におじゃまさせていただいたのは、2回目です


1回目、2回目と、記念のパンフレットをいただいたのですが、
出演者の方の、たくさんのエピソードが、載っていました。
ハンディキャップに対して、前向きな姿勢に、たくさん、感じることがありました。
2回目は、アンコール公演だそうで、3月、4月で、全国をまわってらっしゃるそうです
ちなみに、子供たちのお役目は、
歌のあわせて、たのしく、旗をふる
という内容で、
小さい子であること。
というのが、条件のひとつだったのですが、
小さい子の中に混じって、ただ一人、新、中学1年生(娘
)
が、混じっておりました。
ハイ、うちの子 チビなんです(笑)





















